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beatmania1048式皆伝/DQX/税理士/雑記

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がむしゃらに地力上げをしたい

と思う時期が誰にでもあるんですよね。


私はだいたい3箇所あると思います。

第一期 猛獣サファリ現る!@六段

これですね。あの!「サファリ」が難しい!という固定観念によるものです。

確かに難しいんですけどねw67トリルのようなあれ、しかも軸あり縦連ありで。

正直どの段位もそうですけど、次の段位の曲が果てしなく難しく感じるのがまず七段だと思うんですよね。

ただ、練習曲はたくさんありますから、クエーサーを定期的にやりつつ、AAハイパーもやりつつ、☆10を一通り回せば意外と受かっちゃうもんです。ただ、1048式固定運指なら、の話ですがw


第二期 赤段位への挑戦@八段

赤段位、というのは初心者の一つの目標だと思います。「ある程度beatmaniaができる感」が出ます。

ただ、赤段位は四曲全てAnother譜面なので、難易度というか、密度・ノーツ数が圧倒的に増えます。
八段なりたてのひとがムンチャに絶望するのはよくある話です。

ただ、一言言えるのは


この段位は、課題曲ができなくてもなんとなく受かります。

これは十段でも言えることですが

地力上げという名目の下、段位合格のためにひたすらクリアできそうでできない譜面をこなし続けていると、目と体(特に1048式完全固定の場合は体)が高密度になれます。その状態で赤段位を受験すれば、何が降っているのかよくわからないけどゲージが残った、という現象が起きて、40%から50%の達成率で合格できます。

頭で認識するより先に指が勝手に譜面を追いかける

これが1048式完全固定の醍醐味です。


第三期 嘆きの樹、卑弥呼、冥@十段

この3曲に耐えるための長い旅が始まります。

ここを乗り越えられるかどうかで、十段以下のノーマル音ゲーマーで終わるか、金段位の皆伝を手にし、ゲーセンで圧倒的なオーラを放ちながら音ゲーをするマーになるかが分かれます。

私は主にこの第三期を乗り越えるためのアドバイスをしていこうと思っております。
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[ 2014/09/02 19:27 ] beatmania | TB(0) | CM(0)
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